2006年12月16日

一見さんお断り

 荒らしというのはとにかく色々な手段を使ってやってきます。
 その中でもっとも厄介なのが、最初は穏やかである場合でしょう。それだけなら好意的な人間なのかな? と思ってしまいます。
 ですが、こういう人物こそ要注意なのです。
 これについては2ちゃんねる問題について述べている「2ちゃんねるから子供達を守ろう」の下記のエントリーが参考になると思います。


「2ちゃんねるに個人情報を晒された「女子中学生」の悲劇」
http://anti2ch.blog61.fc2.com/blog-entry-5.html#more


>2chから来た人の中にもやはり励ましのメールをくれる人がいました。

 この励ましメールを出していた人物はおそらくマーク屋です。
 言葉巧みに宥めて被害者を泣き寝入りさせるための工作員です。
 意外にその人物こそ荒し部隊のリーダー格だったりもします。
(マーク屋は高い演技力が必要なためベテラン煽りがその任に充てられる)
他には親密な関係になり、さり気無く被害者の個人情報を聞き出す為に
接触するのも狙いの一つです。



 残念ながら応援してくれる人ほどあやしい、という考え方をしないと荒らしに付け入る隙を与えてしまいます。
 そこまでやるのか? と思われるかもしれませんが、むしろ「こんなの当たり前だ」と思わないとすぐに攻撃されると思って下さい。


 こういった荒らし連中見破るのは困難です。
 本当に応援してくれてるのか、はたまた荒らしが狙いなのか。
 それを見分けるのはよほど馴れてない限り不可能でしょう。
 ですから「一見さんお断り」という態度で臨むべきだと思います。


 そもそも、最初の一回の書き込みが非常に友好的だったり、二回三回程度の書き込みで相手を見極めようというのが無理というものです。
 友達を家に呼ぶのと同じです。
 こいつなら大丈夫だと判断するまでは相手を呼ぶことはないはずです。
 インターネットでもそれは同じです。
 まずは相手を見極めてから。
 それからようやく敷居をまたがせる(コメントを容認する、トラックバックを認める)などの対応になっていくわけです。



 具体的に言うと、

・一回二回の訪問では相手にしない。
・こちらへの賛同意見も絶対に信用しない。
・コメントに対して返事をしない。


ということになります。


 こうして書き出してみると非常に無愛想な対応だな、と思われるでしょう。
 ですが、書き込まれたコメントから相手の真意を探るのは非常に困難です。
 よほど優れた直観力を持つか、心理学などの勉強をつんできたならともかく、ごく普通の人間に嘘と真を見分けるのは困難です。
 ですからもっとも簡単に出来る行動を実行していくのが良いかと思います。



 以前剣道をやってる友人から聞いたことがあります。
「色々な業を憶えるより、素振りを何回も繰り返した方が強くなる」
 また、護身術などの本などでも似たような事が書いてありました。
「パンチならパンチ、キックならキック。
 とにかく一つの動作を完璧にしろ。
 数多くの技を身に付けるほどの時間はない。
 一つの動作を完璧に仕上げるほうが、はるかに簡単で、確実だ」

 というような事がかいてありました


 我々には専門知識を身につける時間はありません。
 そこまで暇ではないはずです。
 学校にしろ仕事にしろ、あるいは家事にしろ、誰もがやるべき作業を抱えているものと思います。
 手すきの時間にインターネットで様々な意見を述べている人がほとんどではないでしょうか? そんな人に詭弁や嘘八百を見抜く技術を身につける暇はないと思います。
 だったらば一番簡単な事を手軽に使うのが一番です。


 余裕があれば言葉巧みに近付いてくる詐欺師の手口を研究するのも良いでしょう。
 ですが、そういう時間を確保するのが困難ならば、簡単に実行できる効果的な手段を使いましょう。
 書き込みだけから相手の真意を読みとるというのは、それからでも遅くはありません。


「一見さんお断り」
まずはこれを徹底してみてください。
 その上で相手の言葉から敵かどうかを判断しましょう。
 相手になる必要はありません。
 なぜならば、勝手にやってきたのは向こうだからです。頼んでこちらに来て貰ったわけではありません。
 相手にするかどうかを決めるのは、声をかけられたあなたの自由なのですから。




2ちゃんねる から子供たちを守ろう!
posted by 気ままにつれづれ・・・・・? at 11:03| Comment(1) | TrackBack(4) | 荒らし・炎上・コメントスクラム対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月20日

匿名擁護は誰のため?

 インターネットの匿名性を擁護する人達は、実名で語ることを酷く嫌がります。
 また、実名を名乗ろうという人達に「ならばお前かが実名を出したらどうだ」と言ったりします。
 一件まともそうなに思えるのですが、とんでもない誤解でしょう。


 匿名が非難されるのは、匿名性を利用して罵倒や暴言を吐き、ネットで荒らし・炎上と呼ばれる行為をしている者達のせいです。
 その結果、匿名でいるのもどうか、という事になったのでしょう。
 この場合悪いのは匿名で暴言をはき続けるネットのチンピラ達が悪いのです。


 匿名擁護の連中に共通するのは、匿名での暴言には全く何も言わないことです。
 この人達に共通するのは、「もちろん暴言は許しませんよ」といいながらも決して匿名による暴言を非難しないところにあります。


 この人達が匿名を擁護する理由は次のようなものなんでしょう。


・匿名擁護の本音:

1、今後もネットで暴言をはき続けた
2、その為には自分の正体がばれない匿名が便利だ。



 こういう人達が匿名であることを擁護するために書き込む様々な理由は何一つ意味がありません。
 なぜならば、全てが荒らしを推進するための方便だからです。


 前のエントリー(匿名に隠れてる連中)でも書いたのですが、匿名性を維持するためにはぜったに守らなければならない事があります。
 それは、


匿名を使う際にはいかなる暴言も吐かない


ということです。
 匿名であると言うことは正体を隠すということにもなります。
 その結果、何処の誰がやったのか容易に断定できなくなります。
 お互い相手のことを知らない、相手が誰だか分からないから普段言えない事が言えたりします。それによって新しい考え方が出てくる事もあるでしょう。
 しかし、それはお互いに相手を尊重し合あうという前提が無ければ不可能です。
 匿名による暴言・罵倒について何も言わないような連中、それを避けられないと言ったり、我が儘というような者達の戯言に騙されてはいけません。


 匿名性の擁護に騙されてはいけません。
 匿名性を擁護する連中が守りたいのは、匿名性によって得られる暴言を吐く機会だけです。


 そもそも、実名であろうとなかろうと、暴言を吐くこと事態が間違ってます。
 削除されてしかるべきでしょう。
 まず、そこを非難しないことには匿名擁護をしても説得力がありません。
「あんた荒らしの手先だな」で終わります。
posted by 気ままにつれづれ・・・・・? at 07:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 荒らし・炎上・コメントスクラムを見て思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月18日

匿名に隠れてる連中

 インターネットの匿名性については賛否両論のようです。
 賛成の人もいれば反対の人もいる。
 ただ、反対の人に荒らし・炎上のような暴行に反対の人が多くて、賛成の連中に2ちゃんねらーのような横暴が大好きな人が多いのが問題の本質を表しているようです。


 匿名性の良いところは次のようになるでしょう。

・日常生活に影響しない
・どんな論争も日常にまで持ち込まれない


 ネット上で意見の対立が起こったときなどはこれが実に良く機能します。
 どれだけ言ってもネットの外での自分に影響を与えないのだから、普段は言えない事も言えるわけです。


 話はそれますが、ネットウヨクである俺もネットでならば結構思った通りの事も言えます。
 天皇陛下や皇室への敬意や、日本の核武装賛成、民主党・公明党・共産党・社民党への反対など。
 こういった事は、年との外の現実でも以前よりは言い出しやすくなってきましたが、まだまだ少数派。あまり市民権を得ているとは言い難い状況です。それが証拠に大手メディアであるテレビや新聞の論調はこれらに反対の方向で動いてるように見えます。
 しかしネットの中では匿名性に隠れて色々言えます。
 これは匿名性の良い面でしょう。


 また、それ故に対立する意見を持つ人達と接触した場合に、色々思ってることを言うことも出来るわけです。
 その結果ケンカになる事もあるでしょうが、それが現実に影響する事はないので遠慮はいりません。
 相手が実は会社の同僚だった、なんて事になったら実に気まずいものがありますから。


 しかし匿名性の利点を保っていくためには守らなければならない事もあります。


 既に書きましたが、匿名性は自分を隠すことで普段言えない事がいえます。
 一方でそれは、言いたい放題罵倒や暴言を吐けるという可能性すらも持ってしまいます。
 匿名性でやっていく為には、絶対に罵倒や暴言を出してはいけないのです。少なくともそういう姿勢や努力はしていくべいだし、結果が残せるようにする気持ちは大事でしょう。


 残念ながら匿名性擁護の連中にはこの姿勢がありません。
 匿名による罵倒や暴言を見逃し、それを非難する人達を攻撃します。



 匿名性擁護の連中の口癖はいつも決まってます。


「匿名性を否定するなら、なんであんたは実名を出さない」


 答えは簡単。


「あんたのような、匿名に隠れて暴言を吐く連中がいるからだよ」


 これについてはインターネットの現状について考えなければなりません。


 匿名で暴れ回ってるバカ共をヤクザ・チンピラと考えればもうちょっと理解がしやすくなるでしょう。
 あるいは人を襲う猛獣が近辺に放たれてるとも言えます。
 こんな状況になれば普通の人はどんな対応をするでしょう?
 普通、自分の家に閉じこもって戸締まりをするのではないでしょうか?
 相手が猛獣の類ならば、それなりの装備を調えた者達(警察が対処するんでしょうか? 詳しく知らないのでなんとも)に対処を任せるのが普通でしょう。
 また、ヤクザやチンピラの相手は普通の人間には荷が重すぎます。関わり合いを持たないようにするのがせいぜいです。


 今のインターネットは、ヤクザが横行し、猛獣が闊歩する危険な世界です。
 そういった危険な連中の拠点として2ちゃんねるが存在し、サイトやブログを運営している人達は常にその脅威にさらされています。
 こんな状況だからMIXIのようなSNSの利用者が増えてるのでしょう。
 また、ブログのコメント・トラックバックも承認制がついてるのでしょう。
 削除や書き込み禁止措置もその一環です。
 インターネットが安心して入りよう出来る空間ならば、こんなサービスや機能が付いてるわけありませんから。


 インターネットを徘徊しているヤクザの類である荒らしは、匿名性というものをつかってます。実名で暴言や罵倒を残していく者にお目にかかったことはありません。
 自分への非難は匿名性で回避し、他人にはそれを外すよう求める。そんな意見に耳を傾ける必要があるでしょうか?
 匿名性擁護の連中にしたって同じです。匿名で罵倒していく連中については何も言わず、それを非難する者を攻撃する。異常というしかありません。


 インターネットも社会の一部です。
 インターネットは現実の社会から独立した、全く別個の空間ではありません。
 現実でも非難されるような行為はインターネットでも非難されて当然です。
 罵倒や暴言など、現実でも容認される事はありません。陰に隠れてこそこそと井戸端会議している連中が、本人の目の前で何も言えずに陰口だけ叩いてる連中が尊敬される事はありません。
 匿名で暴言を吐くというのは、日陰で悪口を言うのと同じ様な行為といえるでしょう。
 王様の耳はロバの耳という童話と同じです。
 もし暴言が吐きたい、悪口が言いたいのならば、部屋の片隅で誰にも聞こえないくらい小さな声でこそこそと呟いていればよろしい。
 匿名性に隠れてネットに書き残す必要など全くありません。


 匿名性を擁護するならば、匿名性を悪用している連中を非難するのが筋でしょう。
 匿名で悪口雑言を書き連ねて行くから匿名性まで悪く思われてるんですから。
 そして、匿名性を擁護する連中は、こうした匿名の暴力を一切非難していません。これは匿名の暴力への協力でしかありません。
posted by 気ままにつれづれ・・・・・? at 10:58| Comment(0) | TrackBack(1) | 荒らし・炎上・コメントスクラム対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月29日

何と言われようと削除を!!

 コメント・トラックバック削除によって出てくる弊害というのも確かにあります。
 それは次のようなものです。


削除による弊害

・荒らし連中によるデマの捏造



 どういう事かというと、

「以前あそこに書き込んだんですけど、削除されました。
 そんなおかしな事書いたわけではないんですけど」


というような台詞です。
 白々しいことこの上ありません。
 これの質の悪いところは、今更確認がとれないことです。
 この台詞が本当かどうかなど確かめようがありません。
 これにはどう対処したらよいのか?






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posted by 気ままにつれづれ・・・・・? at 21:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 荒らし・炎上・コメントスクラム対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月28日

荒らしを一般人と思うな

 インターネットは自由な空間です。
 誰でも接続できれば自由に参加できます。
 それだけに他人の言動を阻止することが難しいとも言えます。
 2ちゃんねるのように殺人予告や犯行予告が出されれば警察も動くでしょうが、あちこちで見かける誹謗中傷や罵倒・罵詈雑言の類まで対処しようがありません。
 これは個人で持ってる掲示板やブログが圧倒的に多いという理由もあります。
 その全てに国家の保護を回せないのも仕方ない、というところでしょう。


 だから、あなたのサイトはあなたが守らなければなりません。


 凶悪な犯罪者が家の中に押し入ってきた。
 あなたはどうする?!


 逃げますか?
 立て籠もりますか?
 警察が来るまで待ちますか?


続きはここをクリックして下さい。
posted by 気ままにつれづれ・・・・・? at 19:40| Comment(0) | TrackBack(2) | 荒らし・炎上・コメントスクラム対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月15日

大原則:コメント・トラックバックは全部削除

 荒らしの良くある手口の一つですが、

・コメント削除の理由を述べろ
・理由を示せ
・基準は何だ


というのがあります。
 これにのってはいけません。削除基準を掲載してはいけません。
 そんな事をしても何の意味もないからです。
 むしろ荒らし共を楽しませ、炎上理由の一つにされてしまいます。
 通常削除の基準は
「誹謗中傷になるようなもの」
「見てて不快になるもの」

というものになります。当たり前ですが、そんなものを書き込むから削除理由になるんです。
 ですが、削除されて「二度と確認できない」のをいいことに、次のような事をいうバカが出てきます。


「俺の書いたモノは削除になるようなものじゃないですよ」
 この言葉をどうやって証明しろというのでしょうか?



 これまた長くなるので、「続きを読む」の先に格納します。



続きを読む
posted by 気ままにつれづれ・・・・・? at 11:07| Comment(1) | TrackBack(0) | 荒らし・炎上・コメントスクラム対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

荒らし対策として、荒らしを考える

 今回は俺の感じた荒らしの行動の基本について述べてみようと思います。
 あくまで俺の考えというだけですので、実際に連中がどう考えてるのか分かりません。しかし、その行動(というか言動)を見ているとどうしても次のような事なんではないかと思えて仕方ありません。


 とりあえず荒らしの基本的な態度を。

荒らしの共通点

・理屈が通じない
・常識が通じない
・話が通じない


 まず、相手の言うことなど聞かないのが荒らしです。自分の言い分を通すために屁理屈や嘘八百を駆使します。それを指摘しても「それはお前が理解してないからだ」という屁理屈を返してきます。
 よくみかける荒らしの切り返しとしては次のような感じになります。


荒らしの屁理屈返答例

・お前が理解してない
・お前が誤解している
・お前に責任がある
・お前が間違っている



 これを言い換えると次のような一言に集約されます。


荒らしの基本的な態度

・俺が正しい(根拠無し。しかもこれしか行動の理由がない)



 ここが重要です。


 長くなるので、この先は「続きを読む」の中に格納します。


続きを読む
posted by 気ままにつれづれ・・・・・? at 21:27| Comment(0) | TrackBack(1) | 荒らし・炎上・コメントスクラム対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

ブログを始める前に

 最近は無料ブログサービスのおかげでサイトをやるのが簡単になりました。
 昔はHTMLとかいうのを一々組むか、ホームページビルダーを買ってこないといけなかったので手間がかかったもんですが(挫折経験者かく語る)。
 そんなブログを使うのは良いのですが、これを潰して楽しむ荒らし連中がいるのも事実です。こういう連中への対処の為に、まずブログ選びの段階で考えて行くべき点を一つだけ述べておこうと思います。

 ブログはコメント・トラックバックの承認機能のある所を。



 コメント・トラックバックの承認機能は思った以上に効果があります。俺のやってるもう一つのブログにも鬱陶しい連中が何匹かやってきましたが、承認されないと分かると二度と来ませんでした。例外は粘着気質の罵倒野郎一匹だけです。それはそれで鬱陶しいもんですが。
 前回のエントリーで述べた通り、荒らしというのは表に出てこないと意味がありません。コメントにしろトラックバックにしろ、表に出なければないも同然です。炎上はこんな簡単な事で意外と防げるものです。


 ですので、承認機能のついているブログを選ぶのが大切だと思います。
 この昨日のあるブログサービスは、シーサー・ジュゲム・FC2の三つのようです。他にもあるのでしょうが、確認できてないのでなんとも。
 とりあえずこれらのブログを選んでからブログを始めるのが面倒が無くて良いと思います。


 そこまで用心する必要があるのか? と思われるでしょうが、ネットでは用心してしすぎる事はありません。どこでどんな目に遭うのか分かったものではないのですから。
 正直あなたに非が有ろうと無かろうと関係ないのです。荒らしの連中にとって大事なのは、罵倒して楽しむことなのですから。そういう外道な人間がこの世には確かに存在するのです。
 ですので、まず最初の段階で用心しておきましょう。


 
posted by 気ままにつれづれ・・・・・? at 04:20| Comment(0) | TrackBack(2) | 荒らし・炎上・コメントスクラム対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

荒らし・炎上・コメントスクラムへの大原則

2ちゃんねる から子供たちを守ろう!


 コメント欄に罵倒を書き殴っていく荒らし。
 その大量発生による炎上。
 これら全てをひっくるめて「コメントスクラム」という呼び方もあるようです。
 どれも共通するのは「大量の人間が非難する言動を書き込んでいく」ということです。
 これらに対処するための方法はただ一つです。


・相手にしない


 この単純な手段しか荒らしやコメントスクラムを排除し、炎上を防ぐ手段はありません。具体的には


「コメント・トラックバックの削除」です。


 続きは長くなるので格納しました。
 この先は、「続きを読む」をクリックして読んで下さい。続きを読む
posted by 気ままにつれづれ・・・・・? at 21:54| Comment(2) | TrackBack(6) | 荒らし・炎上・コメントスクラム対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

荒らし・炎上・コメントスクラムを見て思うこと

 実にどうしようもない荒らし・炎上・コメントスクラムですが、それを見てどう思うか。また、そんな事をする人達をどう思うか。
 あなたの思いを赤裸々に綴ってください。
 荒らしが傍目にどんな風に見えるのか、やってる連中に知らしめるために。
 被害にあってる人達に「なんだ、そう思ってるのは俺だけじゃないんだ」と分かって貰うために。
 何か一言いただければさいわいです。
 トラックバックも受け付けてます。
posted by 気ままにつれづれ・・・・・? at 07:48| Comment(0) | TrackBack(14) | 困ったときのコメント・トラックバック先 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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